狐火俳句コンテスト

アレ、なんかあの山、一瞬光った?
ウソでしょ?

ということで今回のテーマは「狐火」となりました!
(使用している画像は野焼きの様子です)
昔の人々は暗夜に怪しく光る光を狐が吐いた火だと解釈したようです。
それにしてもなぜ冬の季語なんでしょうか?
おそらく暖を取っていた人の焚き火でしょうね

期間中は何度でも投句可能、👍数で上位句の詠み人には実績とポイントが与えられます。

お気軽にご投句ください!
いいなと思った句があれば👍もよろしくお願いします!

投句締め切り:
2020年01月26日 19時00分
このコンテストは終了しました

たくさんのご投句ありがとうございました!