のびのびと自由律(6)

 自由律俳句は、季語や五・七・五のリズム(有季定形)に囚われない日本の短詩です。しかしアンチ有季定形ということではありません。内から沸き起こるリズム、心の襞を詠むものです。しかし個の表現でもないとされます。それは座の文学とも言われます。
 自由律の場を通じて対話と友愛が生まれますように。
 のびのびといい按配の句をともに詠みあってみませんか♪

投句数:2

選句数:1

投句期間:2019/10/30 23:59

選句期間:2019/11/10 23:59


状態:終了

主催者

宥樹〔記〕(ひろき しるす)

参加者

todo
宥樹〔記〕(ひろき しるす)
カモメ☆彡
かねぞう.rb
Christina Chin 📃🖌️🎨