のびのびと自由律(10)

のびのびと自由律俳句を詠む場、第2回目を開きます。
 自由律俳句は、季語や五・七・五のリズム(有季定型)に囚われない日本の短詩文学です。その運動を担った一人、荻原井泉水はこう言ったそうです「内なる律動を詠め」と。
 自由律の場を通じて対話と友愛が生まれますように。
 のびのびといい按配の句をともに詠みあってみませんか♪
 投句、選句の期間ともゆったり2週間ほどに設定しました。より多くの人が気軽に参加できますよう、投句お待ちしています。

投句数:2

選句数:1

投句期間:2019/12/01 23:59

選句期間:2019/12/15 23:59


状態:終了

主催者

宥樹〔記〕(ひろき しるす)

参加者

カモメ☆彡
宥樹〔記〕(ひろき しるす)
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沙羅粗伊
かねぞう.rb